ブライダルネイルの上手なポイント
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ブライダルネイルを自分でしたい!という女性も多いようです。結婚式のセルフプロデュースと同様、自分の理想を自らの手で形にしたいということなのでしょうか?
ここでは、ブライダルネイルを自分でする場合の上手なやり方のポイントをまとめてみます。
■ネイルアートを施すタイミングは?
サロンの場合は前日もOKと書きましたが、自分で自爪にする場合には前日は避けたほうが無難です。ネイルは乾きにくいもの、前日に塗って乾いたと思っても実は半乾きで取れてしまう事もありますし、そうでなくても式前日は慌しいもの。2~3日前にしておけば余裕を持って式に臨む事ができるので、自分でネイルアートをする場合は早めにやっておきましょう。
■自宅でジェルネイルはあり?
最近では自分で結婚式のネイルをする花嫁も多いようです。特別な日のネイルなので、ライトやワイプはきちんとしたものを使いましょう。特に、コットンをワイプの変わりに使うのは繊維が絡まる事もあるので注意。そして、ジェルネイルも余裕を持って準備しましょう。
■自分でネイルアートをするならデザインは?
自分でネイルアートをするなら、フレンチネイルやカラーストーンを使ったデザインの方が失敗が少なくオススメです。フレンチネイルは配色を変えればイメージが全然違いますし、カラーストーンを散りばめれば大変きらびやかになります。ネイルシールも種類豊富に出ていますから、それを使うのも良いですね。
セルフネイルなら自分の思い通りに作る事ができるので、気合を入れて思い出に残るネイルアートを完成させてくださいね。
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